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静脈内鎮静法の安全性が不安です。

静脈内鎮静法の安全性が不安です。静脈内鎮静法は安全なのですか?

静脈内鎮静法は鎮静中も意識を残した状態であり、患者さまは医師の指示に従うことができます。治療にも支障がありませんし、生体の防御反応や反射も保たれています。全身麻酔で見られるような意識の消失、筋弛緩、 自律神経反射・呼吸・循環の抑制などもありません。また、鎮静状態からの回復も早いのが特徴です。(※個人差があります。)

ただし何事においてもリスクや副作用があります。

新宿駅前デンタルクリニックでは、歯科麻酔医が治療中の患者さまに付き添い、全身状態を常に確認いたします。

麻酔薬の副作用について

麻酔薬とは麻酔作用の他に、血圧低下、頻脈、徐脈、悪心、嘔吐、興奮、異常運動などの副作用を起こすことがあります。特に高齢の方や持病(特に心臓、中枢神経の病気など)をお持ちの方、危険性のある手術を受ける方では低血圧、不整脈、呼吸不全、肝・腎不全、局所麻酔中毒、アナフィラキシーショックなどの突発的で重篤な副作用が起こりうることもあります。麻酔科医は細心の注意を払い重篤な併発症が起こらないように努め、万が一発生した場合は最善を尽くして対応します。

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